【悲報】東京新聞の望月衣塑子、逃走

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とんでもないニュースといえばいいのか、いかにもパヨクっぽいニュースといえばわかりませんが……来ましたね、東京新聞の望月衣塑子に対する文春砲が。

米倉涼子主演でネットフリックスが配信したドラマ。公文書改ざんを命じられた官僚が自殺した事件を描く。森友事件の遺族・赤木雅子さんにドラマ化を持ちかけたのは東京新聞の望月衣塑子記者。写真も借りていった。しかし、制作陣は「全部フィクション」と言い始め、望月氏も連絡を絶ち——。
(中略)
望月記者にも話を聞こうと自宅のインターホンを押すと「はい」と、いつも会見で耳にするやや高い声で応答があった。ところが「週刊文春」と名乗ったとたんに切られ、あとは一切応答なし。電話をしても手紙を置いても、なしのつぶてだった。

森友遺族が悲嘆するドラマ「新聞記者」の悪質改ざん【告発レポート】 小泉今日子は出演辞退  | 週刊文春 電子版 (bunshun.jp)

パヨク、というか反自民勢力の人たちっていつもこうですよね。
ただひたすら、「他人に厳しく自分に甘い」。
だから自民党がいくらやらかしても、それを攻撃する言動に説得力がないんですよ。
立憲CLPの問題もしかり。
もうこいつら自民党のスパイじゃねーのかなって、そんな陰謀論めいた仮説も否定できないくらい、言動がおかしいと思います。

立憲の支持者も、コアな層はまったく批判しませんよね。
自民党を倒したいのならまず立憲民主党とか望月記者のような人たちをどうにかするべきと、なんで気がつかないんでしょうか?
反自民の戦力を一から作り直さない限り、永遠に自民党は倒せないと思いますよ。

一応本人はこう反論しています。

これを信用すると、赤木さんが嘘をついていることになります。
そうなると、その嘘つきの言葉を信用して「アベガー、森友ガー」を繰り返していたことになるんですよね。

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