新型コロナ中国起源説、大詰めか

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 英ロンドン大学のアンガス・ダルグリッシュ教授とノルウェーのウイルス学者のビルガー・ソレンセン氏は、ワクチン開発のためにこのコロナウイルスのサンプルを分析した際、実験室の操作でしか得られない「ユニークな痕跡」を発見した。ウイルスのスパイクに正電荷のアミノ酸が4つ並ぶという自然界には存在しない構成が見つかったのである。
 磁石が鉄を引きつけるように、この構成は人体組織にくっつきやすい構造になっていて、ウイルスに人為的に手を加えて感染力を高める「機能獲得研究」によって作り上げられたものではないかと推察されている。さらにこのウイルスには信頼できる「自然的な先祖」がいないことからしても、武漢ウイルス研究所で作られたものである可能性が高いとの結論を導いている。

中国シノファーム製ワクチンの有効性「78.1%」がハッタリだった可能性(朝香 豊) | 現代ビジネス | 講談社(1/4) (ismedia.jp)

この調子で、いい逃れできないくらいの論理的な根拠をどんどん提示していってほしいですね。
その結果あまりいいことは起こらないかもしれないけど、このまま放置するよりはだいぶマシな結末になるでしょう。
わかりやすくいうと、「戦争でもなんでもいいから中国共産党をどうにかしてくれ」。

世界中を巻き込んだ新型コロナ騒動、中国人全員とはいわないから、責任者クラスには落とし前を付けさせるべきでしょう。アジア人差別に拍車をかけたということもありますし、世界中どこを見ても擁護する人は少ないでしょう。それこそ金で買われたりしない限りは。

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